Gitでバージョン管理のメモ

 

GitBash

ディレクトリ変更

cd /d/folder1/folder2/

※Tabキーを押すと補完してくれる。`/d/fo`→`/d/folder1/` 
※2回押すと今のディレクトリ配下のフォルダ一覧が出る。
 

ブランチの作成

  1. git pull 
  2. git checkout -b hoge
 

コミット

  1. git add .
  2. git commit 
  3. Vimが開くので”i”を押して挿入モードにしてコメントを入れる
  4. “Esc”を押して終了
  5. `:wq`で上書き保存してVimが閉じる
 

プッシュ

  1. git push
  2. リモートにブランチがない場合次のような文を実行してと表示されるので、画面の文字をコピーして実行 git push —set-upstream origin test
 

リモートとローカルの差異確認

git status
 

ローカルの変更を全てを元に戻す

git checkout .

 

手元のファイルへの修正を取り消す

git checkout ファイル名
 

コミットをやり直す

git commit —amends
 

コミットをまとめたい

  1.  git rebase -i master
  2. cw
  3. s
  4. “Esc”で挿入モード終わり
  5. :wq
  6. git push -f
 

戻す

git reset —hard origin/master
git reset <何を戻す?> <どこまで戻す?>
  —soft : やってしまったコミットだけなかったことにしたい
(no option) :addもなかったことにしたい
 —hard:ファイルの変更自体をなかったことにしたい
 

リモートリポジトリの変更点をローカルリポジトリに取り込む

git pull